2014年11月15日

ベジライフ酵素ダイエット記録始めました(o^-^o) ウフッ

ベジライフ酵素ダイエット記録始めました(o^-^o)


ご無沙汰しております。
長らく更新せずに申し訳ありません・・・。

仕事が忙しく、なかなか更新できませんでした
今回から少しずつですが、またダイエット記事を更新していきたいと思っています
どうぞよろしく御願い致します

そして、表題の通り・・・ベジライフ酵素ダイエットの記録をブログで始めました
体重も公開中です・・・自分への戒めです(w_−; ウゥ・・
かなり自己満足のブログになっておりますが
経験者の正直な気持ちとしてみていただけたらありがたいです。
こちらのブログも宜しく御願い致します
20代最後ヾ(゚д゚*三*゚д゚)ノよぴ仔のダイエット記録♪
http://dietrecordyopiko18.seesaa.net/
posted by sakiちゃん at 21:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月12日

◆頑張っても無駄?効果が出にくいダイエット4選◆

◆頑張っても無駄?効果が出にくいダイエット4選◆


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しっかりと結果が出るダイエットならば“やり甲斐”がありますが、なかなか効果が出にくいと、ダイエット自体をあきらめてしまいがちですよね
しかし、それは、ダイエット法を間違って実践している可能性が高いのです早速検証してみましょう

1.間違ったローフード


ローフードダイエットとは、食品を48度以上加熱せず、酵素やビタミン、ミネラルを失わないまま丸ごと摂り、新陳代謝をアップさせ、デトックス効果をあげる方法です。本来、食事の60%を、ローフード(生、もしくは生に近い食品)を摂ることでローフードを実践したことになるのですが、中には、カラダを冷やすローフードばかりを全面的に取り入れて冷え性を悪化させたり、全て「生」でなければいけないと思い込んでしまったり、タンパク質を全く摂らなかったりなど、間違ったローフードダイエットを行う人も多いようです。結果、内臓を冷やして痩せないカラダになってしまうだけでなく、体調を壊すなどの散々な目に合ってしまいます。新しいダイエットの知識は、専門家から手に入れるようにしましょう。


2.過酷なジョギング


苦し過ぎるジョギングを無理に行っていませんか?ジョギングは、消費カロリーを上げて筋肉量を増やすので、非常に効果的なダイエットです。そして、ストレス解消に効果的とも言われています。しかし、もう嫌だという気持ちを押し殺して過酷なジョギングをしているとしたら、ストレスホルモンの「コレチゾール」を分泌して「成長ホルモンの分泌を妨げる・満腹中枢の働きを鈍くする」などの症状を生み、痩せにくい原因をつくりだしているかも。しかも、激しいジョギングならばお腹がすくのは当たり前。消費した分、食欲が生まれていることも忘れないようにしましょう。


3.美味しくないダイエット食


「痩せるために」と食べているものが、本人にとって「美味しくないダイエット食」ならば、痩せ効果が一時的に出たとしても、すぐにその効果はストップしてしまうかもしれません。何故ならば、「美味しくない」と感じることで、痩せにくいカラダをつくるストレスホルモンの分泌を促進するほか、満足できないために、食欲を増進するホルモン「グレリン」を分泌し続けている可能性が高いのです。しかし、結局、それでも無理して食事を節制することで最終的には脳が飢餓状態と判断し、カラダを守るために脂肪を溜めこもうとしてしまうのです。


4.カロリー&糖質だけの制限


単純に、カロリーや糖質だけの制限を考えると、「カロリーオフ」や「糖質オフ」という言葉だけを鵜呑みにして食品を選んでしまうことになります。つまり、カロリーや糖質さえ低ければ、栄養価が低くてもお構いなしということ。しかし、それでは到底、痩せることは難しいかもしれません。何故ならば、栄養価が低い食品ばかり食べてもカラダには十分な栄養素が行きわたらず、結局、「もっと食べ物をくれ」とカラダが欲求してしまうのです。それでは、結果、過食を引き起こしたり、我慢し続ければストレスがダイエットの邪魔をしてしまいます。まずは、何よりも、沢山の栄養素がしっかりと入った、カロリー&糖質控えめの食事を摂ることが有効です。

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いかがでしたでしょうか?

ダイエット法さえ間違わなければ、世の中には有効なダイエットが沢山あります。色々なものに手を出さず、1つのダイエット法を決めたら、しっかりとした知識のもと、確実に実践していきましょう。

出典:http://mdpr.jp/diet/detail/1390808

ダイエットで一番辛いのが、効果が出ないことですよね
私も、効果が出ないといろいろなものに手を出してしまいます
でも、焦らずに自分に合ったものを見つけ出して続けてみることが大切ですね
posted by sakiちゃん at 22:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月13日

◆代謝が落ちる!「脂肪がモリモリつきやすい」人がしているNG習慣◆


◆代謝が落ちる!「脂肪がモリモリつきやすい」人がしているNG習慣◆


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薄着の季節は、ボディラインが気になりますよね実は、同じ量を食べていても、脂肪がつきやすい人とつきにくい人がいます毎日のちょっとした習慣ひとつで、あまり食べていないのにどんどん脂肪がついてしまうなんてことも

そこで今回は、脂肪がつきやすくなってしまうNG習慣を6つご紹介します


■1:常に体温が低い

体温と基礎代謝は密接な関係にあり、一般的に体温が1度上がると基礎代謝は、10%以上も上がると言われています。

逆に体温が低いと代謝が上がらず、脂肪が燃焼されにくくなります。常に体温が35度台の人は、朝起きてストレッチをしたり、体を動かして体温を上げると代謝がUPし、脂肪の燃焼につながります。


■2:朝食を食べない

朝食を食べないと、空腹の時間が長くなります。体は、空腹の時間が長くなればなるほど“飢餓状態”と感じ、昼食で摂った脂肪を必要以上にため込もうとするので、朝食は食べた方がよいです。

また、朝食に炭水化物を食べると、寝ている間の成長ホルモンの分泌増加にもつながり、脂肪の代謝も行われるので効果的です。


■3:足を組んで座る、横向きで寝る

足を組んで座るクセがある人や、横向きで寝ることが多い人は、骨盤がゆがみやすいです。骨盤がゆがむと血行やリンパの流れが悪くなり、冷えを招きます。体は冷えることで基礎代謝が下がるので、脂肪が燃焼しにくくなってしまいます。

座るときは姿勢よく膝をくっつける、寝るときは仰向けを意識するとよいです。


■4:長時間同じ体勢で座る

デスクワークや家でテレビを見ているときに長時間同じ体勢で座ると、下半身を中心に血行やリンパの流れが悪くなり、むくみを生じます。むくんだ状態が続くと、そこに脂肪が合体してセルライトが生成されやすくなります。

できるだけ定期的に立ち上がって歩いたり、屈伸をして血行不良を防ぐことが大切です。


■5:筋肉が少ない

基礎代謝のうち1/3以上は筋肉で消費されます。同じ生活をしていても、筋肉量が多い人の方が、より多くエネルギーが消費されるので太りにくいのです。

普段から適度に運動やエクササイズをして、筋肉をつけるとよいです。


■6:体がかたい

ひとつひとつの動作で、筋肉がしっかり動くと血行促進、代謝UPにつながります。体がかたい人は、各パーツの可動域が狭くなることから、筋肉が使われる量が少なくなります。

特に股関節がかたい人は、下半身の代謝が悪くなることから、太ももやお尻に脂肪がつきやすくなります。体がかたい人は、ストレッチを習慣化すると効果的です。

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上記6つは、脂肪がつきやすくなってしまうNG習慣です。少しの意識で基礎代謝は大きく変わり、太りにくくなります。ストレッチをするなど心がけてくださいね。

出典:http://www.biranger.jp/archives/104170

私もかなり当てはまっていました
知らず知らずのうちに、NG習慣をしてきてしまっていたんですね
意識して、少しずつNG習慣をなくしていきましょう
posted by sakiちゃん at 07:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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